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| みろく庵の由来 |
『みろく庵』ができるまで。。。
2007年10月、瞑想をしていると光の球が私のところへフワフワとやってきました。 実際フワフワ漂っていたのか、イメージの中の球なのかわかりません。 シータ波の状態で見ていたものです。
まわりが白くその内側が薄いピンクで、そのさらに内側が薄い黄色の光の球が、ゆらゆらと目の前にきました。 半透明の大きな真珠のようなものです。
その球がゆらゆらとお腹の前に来ると、すぅ〜っと中に入りました。
お腹の中に入った光のふわふわ球は、やがてその形をある仏像へと変化させていきました。 それは京都・広隆寺の弥勒菩薩半跏像と同じものでした。 私のお腹に弥勒が宿った瞬間でした。
その後、弥勒と時々会話しながら、3ヵ月後の08年4月、導かれるように大阪府唯一の村、千早赤阪村へ引越しをしました。そして弥勒からこの家を『みろく庵』と名づけ、『三六九の世』の準備のための家とするよう言われました。
『三六九の世』は、ただ時がくれば、アセンションのときになれば、勝手にやってくる、というものではありません。
『三六九の世』はそれを真摯に求める者にしかおとずれません。
でも、
求めれば、必ず手に入ります。
弥勒は、いつの時代にも現れているのですから。
弥勒はあなたのすぐ傍にいます。
あなたの『三六九の世』はすぐそこまで、きているのです。
私には、宿ったミロクを産み月まで大切に育て、こちらの世界に降ろすという大きな役目があります。
でも、これは、
決して特別なことではないのです。
あなたも、実は、
あなたのミロクを
降ろす必要があるのです。
あなたのミロクはあなたにしか降ろせません。
アセンションは誰かにしてもらうものではありません。
大きな宇宙船が来て、私たちを拾っていくものでもありません。
自らの意思と力で昇っていくものです。
『みろく庵』では、
あなたが
あなたのミロクを
探すお手伝いをさせていただきます。
どうぞ、一度遊びにいらしてください。
(o^∇^o)ノ
『みろく庵』主宰
中沢悠香
yukahana@369an.com
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